恋愛模様vol.43 崩壊
2008 / 07 / 04 ( Fri ) 私は流星と一線を越えてしまったことを後悔はしなかった。
ただ・・・罪悪感があった。 一人で抱えこむにはしんどかったから 私はこのブログに書くことにした。 このブログを書き始めたのは 流星とのことがあって少ししてからだった。 流星は、彼氏さんとは別れないでいてほしい。 でもこの関係を続けたい。 ちぃちゃんとはずっと繋がっていたい。 そう言っていた。 でも・・・私には無理だった。 自然と流星とは連絡をとらなくした。 でもそれはお互いにだった。 やっぱり一線を越えてしまうと 前の関係に戻ることはできないんだなと思った。 流星とはずっと友達でいたかったな。 今は流星の幸せを遠くから 祈ってる。 |
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暫く振りでしたが相変わらず興味深い内容で、読者の心を捉えるのがお上手ですね^^ 男女の中は、愛憎の歴史で、「忘却の彼方へ」とは簡単にいかないです。 恋愛模様は、生地のようなもので、消しゴムでは消えないものらしいです。 ちぃさん![命短し、恋せよ乙女]です。恋は人生を、華麗な物にしてくれます。!!
by: 荒野鷹虎 * 2008/07/19 17:09 * URL [ 編集] | page top↑
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コメントありがとうございます♪ そうですね・・・ なかなか忘れられないですね。 恋はほんとつらいこともあるけど いいものですよね!! |
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