恋愛模様vol.43 崩壊
2008 / 07 / 04 ( Fri ) 私は流星と一線を越えてしまったことを後悔はしなかった。
ただ・・・罪悪感があった。 一人で抱えこむにはしんどかったから 私はこのブログに書くことにした。 このブログを書き始めたのは 流星とのことがあって少ししてからだった。 流星は、彼氏さんとは別れないでいてほしい。 でもこの関係を続けたい。 ちぃちゃんとはずっと繋がっていたい。 そう言っていた。 でも・・・私には無理だった。 自然と流星とは連絡をとらなくした。 でもそれはお互いにだった。 やっぱり一線を越えてしまうと 前の関係に戻ることはできないんだなと思った。 流星とはずっと友達でいたかったな。 今は流星の幸せを遠くから 祈ってる。 |
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